2013年9月15日日曜日

社員旅行 台湾班 動物園にて

お疲れさまです。サポートの松元です。

今回の旅行で私が一番楽しみにしていた、動物園の『パンダ』!
3日目の朝、行ってきました。






実は2ヵ月前に赤ちゃんが生まれたらしく、残念ながらお母さんパンダと
赤ちゃんパンダには会えませんでしたが、お父さんパンダのトアントアンに
会うことができました☆

本当はもう いい歳のおじさんなのかもしれないけど、、
ぽっちゃりで相当かわいい。。 ずーっと見てても飽きない。。
…結果、動物園ではパンダ館以外、まわってません。
もう大満足です★








お手洗いもイチイチかわいい。。






社員という名のつく旅行に、毎年 私たちサポートも参加させて下さる
五十嵐社長、寛子さんをはじめ、マコセの全ての皆さまに感謝です!

また気を引き締めて、サポート業務 頑張ります☆

ありがとうございました^^













2013年9月14日土曜日

☆台湾班1日目☆



チャイナエアラインの機内食を美味しく頂き、その後はモンスターズユニバーシティを観賞しながらついに!台湾へ到着!本当にあっという間に着いちゃいました^^

ホテルにチェックインした後はタクシーで『千と千尋の神隠し』で有名な九份へ…
市内からは一時間ほどかかります。


ここまで運転をしてくれたタクシーのおじちゃんを満面の笑みで見送ったら、
まさかの30元(90円ほど)ぼったくられていたという事実…泣
おっちゃんはすがすがしく去って行きました(してやられた!笑)

そして漂ってきた例の臭い…
前回の台湾班の皆様から聞いていましたが、
想像以上の臭いがあたりに充満。
原因はこれでした

臭豆腐↓

ちなみに臭豆腐は夜市やコンビニにも売っておりまして
所々で独特の臭いを堪能する羽目に…。泣
(コンビニのおでんに入っているのは当たり前みたい…)
ビニールに空気を詰めて、マコセに持って帰ろうかと一瞬考えたり…

買い物をするM元さん、N嶺さんH高さん
九份からの景色は綺麗でした
まさに千と千尋の神隠しそのまんま!
九份で唯一食べたもの。これで65元(195円)だからすごい
ちなみにタピオカジュースとフルーツジュースも絶品!
途中の石けん屋さんで台湾のイケメンを見つけて。パシャリ
写真を縦に出来ず断念…
私の一押しです☆笑
ここからイケメン探しに火がついた私たちは、道行くイケメン&美女に
声をかけまくりました笑

九份の香りとイケメンと夜景を満喫した後は士林夜市へ☆
意外とどこも日本人や日本語が話せる人が多くてびっくりしました。
士林夜市

夜市ではニンニクたっぷりのホットドックみたいなものと
でかいチキン、フルーツを食べました。
ここでM元さん一押しのイケメン発見!
女の子でした♡
まだまだ伝えたいことがありますが、また明日の楽しみに取っておいて…
初海外でこんなに充実した四日間を過ごせたことに感動しております。
これも笑顔で送り出してくれたマコセの皆さん、寛子さん、
そして何より社長のおかげです。本当にありがとうございした。
台湾の方は皆優しく親切な人ばかりで心が温まりました。
仕事をする上でも「優しさ」を忘れず、本日から よりいっそう頑張っていきます。

最期は皆の笑顔でさようなら。

OP:Y下

2013年9月13日金曜日

社員旅行 台湾班到着しました!


台湾班無事に鹿児島に帰ってまいりました!
充実した4日間でリフレッシュすることができました^^
皆さんありがとうございました。
また明日から頑張ります!


2013年9月12日木曜日

おもふこと


何を書こうかな〜、何か楽しいことを…と
いろいろ考えてみたのですが、やはり
この話を書かないと自分のもやもやが
晴れないので書かせて頂きます。

私の母方の祖父母は、みんなから「パパ」「ママ」と
呼ばれていました。もちろん私も、物心ついたころから
おじいちゃんは「パパ」
おばあちゃんは「ママ」
ふたりとも、初孫の私が可愛くて仕方なかったらしく
それはそれは可愛がってもらいました。
2歳半ばまでは、ママのお母さん…ひいばあちゃんも健在で
私は祖父母宅に入り浸りの幼少期を過ごしました。


小学校から一緒だったというパパとママ。
パパはそれなりに苦労を経験していますが、ママは
歯医者さんの娘で、いわゆるお嬢様。
結婚して初めて迎えたお正月、一体何をどうすれば
いいのか分からず、ママは ぽろぽろ泣きながら
パパに相談したと教えてもらいました。
そしたらパパは「いつもどおりでいいんだよ」と
笑って答えてくれたそうです。
「飾りもご馳走もなかったけどね、この人と
一緒になってよかったと思ったわ」と、おせちの
支度をしながら笑うママが、可愛く見えました。


国、数、英、体… といろんな教科の免許を持ち
某高校で教師をしていたパパは、私が何か尋ねると
なんでも答えてくれるスーパーマン。
残念ながら数学と体育の才能は遺伝しなかったけれど
いつも にこにこ笑って見守っていてくれました。


事情があって近年は離れて暮らしていましたが
やっぱり今思い出すのはふたりの笑顔。


だんだん記憶が曖昧になってしまっていたママは
目の前でパパが倒れているのにも気付かなくて、
冷たくなったパパをみんなで運んでいる光景を見ても
理解できず、「パパがいないの」と探していたそうです。

そしてパパを見送った次の日、ママは静かに
パパのベッドで息を引き取りました。

安いドラマか小説みたいな話ですが
私たちは、パパがママをひとりにしておけなくて
連れて行ったんだと信じています。

あれから2ヶ月立った今でも、ふと寂しくなったり
夢を見て夜中に目がさめたりしてしまいます。
私はなんて不幸者だと落ち込んだりもします。

だけど、きっとパパとママは
ふたり一緒で幸せだと思うので
私もちょっとずつ、頑張っていきます。



長話にお付き合い頂き、ありがとうございました。OP:N



2013年9月10日火曜日

9月台湾班出発です!

9月10日〜13日
台湾班旅へ出てまいります!
メンバーは山下(琴)、松元さん、長嶺さん、日高(真)さんの四名です。
初海外の山下と日高さんですが、台湾を思い切り満喫しようと思っております☆

マコセの皆さんにはご迷惑をおかけしますが、沢山学んで時にイケメンに
癒やされパワーアップして帰ってきます。
3日後お腹の調子が良いことだけを願い、いざ飛行機へ…!

2013年9月9日月曜日

夢見る今日この頃です。


第一結婚ラッシュを迎え、昨年は見事にお祝儀貧乏を経験した私ですが、
今年は、ベビーラッシュです!

若いお母さん達に交じって、ベビー服を見て、よだれかけを見て、おもちゃを探して…
とうとう、先日 ベビー服専門店でポイントカードを作りました。
我が子はいないのに…。

出産祝いを持って友人の赤ちゃんを見せてもらうと、
それはもう可愛くて可愛くて!!!
全身ぷにぷに。私の親指ほどしかない、小さい手足。
見ているだけで癒やされる心地でした。

そんな機会に触れて、自分がもし子供を産んだら…と
妄想にふけるようになりました。
4000グラムで生まれた私の子供ですから、さぞかし大きいのでしょうが。
(産むの大変そう…)


そして、私を育ててくれた親の心境にもなります。
私は小さい頃から何をしても、一発では出来ない子。
びびりごろだし、何をするにもトロイし。
泳ぐことはおろか 顔を水につけることすら出来ず、
自転車に乗れるようになるまでに 約半年の時間を費やし、
さかあがりや倒立は皆無。


今思わなくても、きっと私は勘の悪い運動音痴だったのでしょう。
しかし、うちの親は、私が何か出来ないことを持って帰るたびに
「じゃあ特訓だね」と練習を始めました。



幼稚園の頃から運動会が近づくと数週間前から母と二人で走り込み、
跳び箱が跳べないと 親と馬跳びをして、
台上前転が出来ないと 家の低いテーブルに布団を敷いて
その上で転がりまわって、
体育で卓球があると 食卓にビデオテープを並べて 家族でトーナメント…



要領が悪いわたしの、驚くほど成長の見られない 地道な練習に、
愛想もつかさず、本当によく付き合ってくれたと思います。




おかげさまで、体育だけは常に5でした。
中学、高校、そして現在でも、
出来ないことに出くわす度に
「最初から出来たことなんてない。いつものことだ。練習せねば」
と思うようになりました。
スポ根上等、負けず嫌いで頑固な性格のまま、ここまで育ちましたが…
親にはとっても感謝しています。



私も、自分に子供ができたら、一緒に本気で汗を流せるような、
そんな体育会系の温かい家庭を築きたいと思う、今日この頃です。


オペ:kayumi

2013年9月6日金曜日

なぜか懐かしい日々

つい先日 9月2日(月)
長い夏休みの幻想を抱きつつ、子ども達が始業式を迎えた その日。
(最近では1週間早く始まる学校もあるそうですが…)
マコセでも新たなスタートがありました。
それは〝4階第OP室〟

新ビルに引っ越してきてからオペレーターは3階フロアのみで
仕事をしておりましたが、有り難いことに続々と新しい仲間を迎え、
もはや〝ぎゅうぎゅう〟の状態(>_<)
そこで私を含め9名のオペレーターがタンポポの綿毛のごとく、
ポンと3階を飛び出して4階へ引っ越しすることとなりました。

机も新しい物を揃えて頂き、
パーテーションもきれいになった真新しいオフィスで
気持ちも新たに仕事始めをしたのですが…んん? なぜか懐かしい。
なんだろうこの感じ、と思っていたら
5.6年ほど前、まだ旧ビルで仕事をしていた頃を私は思い出していた
のです。
立ち上がれば全員の顔が見えて、全員の声が聞こえる。
困っている様子や、頑張っている様子が手にとるように見える。
あぁこんな感じだったよなぁ。と そう遠くはない昔を偲んで
深い感慨を覚えました。

思えば、私達オペレーターの仕事はご遺族のお話を聴かせて頂き、
お気持ちを文章という形にしていく、本当にやり甲斐のあるお仕事です。
その一方で、悩む時も きつい時も多々あります。
そんな時に支えてくれるのはいつも、近くにいるオペレーターの仲間。
10人が50人になろうと、100人になろうと、きっとそれは変わらない
でしょう。
オペレーター全員が前に進んでいく中で4階第2OP室の果たす役割とは
何か…? 存在意義を考えつつ、これからも試行錯誤していきたいと
思います。                  オペレーター 正田
新たな夜明けとなるか?!

2013年9月2日月曜日

おじいちゃんがいた日々。


日々の暮らしに追われていると、つい自分本位になってしまったり、
ささいなことにも感謝する気持ちを忘れそうになり、ちっぽけな自分を
痛感します。
そんな時思い出すようにしているのは、亡くなってから、もう20年近くになる
祖父のことです。生きていれば115歳くらいでしょうか…


社会人になってすぐ、2年間ほどその祖父と二人暮らしをしたのですが、
毎朝起こしてもらったり、時にはご飯まで作ってもらったりして、
私はあまりいい孫ではありませんでした。
毎日午後8時過ぎには寝て、おそらく5時前には起きて一人ラジオ体操をし、
その後真緑の野菜ジュースを手作りしていた祖父とは生活サイクルが合わず…
やがて間違った自立心が芽生え(今となってはそう思います)、
一人暮らしをすることを決意しました。
当然母親は猛反対!でも全幅の信頼をおいていた祖父の「いいじゃないか」の
ひと言で母は戦意喪失。
私は晴れて一人暮らしを始めたというわけです。


ところが、それからしばらくして祖父は体調を崩し、長いとはいえない
療養生活を送ったのちに他界しました。
「もしかして、私がいなくなったから張り合いがなくなっちゃった…?!」
そう考えて、自分を責めたりもしました。
そして、祖父と過ごした日々のことが走馬燈のように甦り…
休日だというのに、2階で寝ている私の名前をとてつもなく大きな声で呼んで
起こしてみたり。
あまり好きではない羊羹をしつこく「美味しいから食べろ、食べろ」と
すすめてみたり。
勝手に部屋の掃除をしていたり。
「でもそれって全部私のためだ…」そう気付いた時に、何故だか力が抜けて
しまうような感覚におそわれました。
煙たがられても嫌がられても、孫のためと思えばこそ余計なことを言い続ける
無償の愛。
このおじいちゃんがいて私が存在するのだということを、多分その時初めて
実感しました。
だから、ふと祖父のことを思い出すと、自然と「ありがとう」という言葉が
浮かんできます。そうすると、少し優しい気持ちになれる自分がいます。


お盆にはもちろん「ありがとう」を伝えに祖父のお墓へ行きました。


「沖縄戦の写真集を厚紙の頁がぼろぼろになるくらい、
 何度も何度も見ていたおじいちゃん。そっちの世界は平和ですか?」



                      グリーフサポート部  篠原



2013年8月30日金曜日

ありがたい…

結婚ラッシュに出産ラッシュ、なんだか時の流れにびっくり!
とっくに三十路を過ぎ、みんな大きくなったのねえと感じております。
OP北山です。


さてさて、私先日、幼なじみの結婚パーティーに行ってまいりました!
実家は徒歩3分ほどで
名前は一緒で生まれた日も三日違いのYちゃん。

お互いに県外に進学したり就職したりでなかなか会えなかったのですが、
Yちゃんは毎年 誕生日にはメッセージをくれて、
このずぼらな私に年賀状まで送ってくれました。

ほんとうにえらいなあーと思っていたら、
なんとYちゃん、歴代お世話になった先生方にも欠かさず年賀状を
出していたそう。

パーティには小学校の時の先生方も四名いらっしゃっており、
懐かしい再会の場となりました。

小学校の先生をしている旦那様と
中学校の保健室の先生になったYちゃん。

スピーチもみんな上手!さすがでした。
そのなかで、新婦さんへの言葉を贈ったのが私もお世話になった
小学校一年生の時の先生。
「いろんな子がいて当たり前、いろんなことがあって当たり前…」

きっと先生自身そう思いながら、私たちを見守り続けてくれたんだなーと
ジーンとしました。

あとまだ色々ありがたい言葉があったのですが、
この いろんな子がいて当たり前、本当にそうだよなーと思いました。

日々の取材の中、会社内、日常の様々なシーン、
いろんな方がいて…
大変なこともあるけど、救ってくれるのも 助けて下さるのも人。
三十路を過ぎ、やっぱりしみじみ感じます。

私もどなたかのお役に立てていれば…と願います。



何というか奇特な?人と今年結婚した私に「一緒に幸せになろうね!」と
言ってくれたYちゃんはパーティが終わってからも
ありがとうのメールをくれて… 本当に見習おうと思います。




最後に



私のNewお友達…
人じゃないんですけど、可愛いですよねー
上司であり、先輩であり、そうなんだけど
なにかと一緒にいてくれるA川さん作です!

そんな乙女な部分もあったのねA川さん♡素敵です。
こっそり話しかけつつ、
今日もお仕事がんばります!

2013年8月26日月曜日

最近思うこと2…関西篇


関西人には申し訳ないが、この運転歴24年余りそのほとんどを九州の田舎で過ごして
きた者として感じる事の一つに、あぶない運転を見ることがとても多いって事。
周りの友人・知人からよく言われる…「関西は車の運転が乱暴だから気をつけないと
あぶないよ〜!」と。

運転していて、あぶないなぁ〜と思うことなど日常茶飯事。
へぇ〜、こんなの見たことないよ!というのが時々ある。
マナーに関してよく経験するのが、十分な車間距離が無いにも関わらず強引に割り
込んでくる車や運転席の窓を開けタバコの灰を捨てる人。
そして何回かそれを繰り返した後は、お決まりのようにポイっと投げ捨てるのを
自分の前の車でされると決していい気はしない。

自身、関西に来てみてこれだけ見るという事は、この人だって同じ経験をしている
と思う。
「自分が嫌な思いをしたということは、他の人も同じ思いなのだろうから自分は
してはいけない!」と、当然の事ながら子供にも教育しているんじゃないだろうか⁉
それとも、嫌な思い自体感じない?そういう細かい事を気にしない?
それが関西人?謎です。



ともかく関西の道路では意志表示が大切だと思う。関西人には判ると思うが
意志表示の下手な人が運転する車からはおよそ100㍍先からも確認できるほど
ヘタレのオーラが漂っている。
こういう場合「何かが起こる前に速攻で抜いておこう」と思うのが人情⁉
というものでしょう。
逆にそうでない車は関西人であれば「どういう動きをするのか」というのが
手に取るように分かり、運転が上手い下手っていうことではなく、
このあたりが他県の人には判断できないので
「関西は運転が乱暴‼」ってことになっているのだと思う。
おそらく関西人同士、目に見えないテレパシー⁉が飛び交っているのでしょう。
以前、知人より基本的に関西人の運転は「流れを邪魔されるのが嫌」って
気持ちが働いていると聞いたことがある。
車の流れを乱さないよう、よく周囲の状況を把握して運転しましょう。

未だ慣れないこの現状に対応………『郷に入れば郷に従え』
これって大事なこと。


以上、なにわの営業部 小鷹

2013年8月22日木曜日

最近よく思うこと

本日のブログは、4月に入社致しました新卒の前田(か)がお届けします。
海を楽しんでほんのりと小麦色になった同期のU野さんを見て、かれこれ10年ほど
夏祭りも海も行ってないことに気付き密かに愕然としたことは内緒です。

そんな季節感皆無の私ですが、進学を機に親元を離れて以降、夏と冬の実家への
帰省だけは欠かしたことがありません。先日も例年通り家族に会いに行ってまいりました。
それぞれの近況を報告しあうことはもちろん、毎回楽しみにしているのは、愛犬の顔を見ること。



よくオスに間違われますが、実は女の子なんです。
私が中学1年生の時に、職場に迷い込んできた彼女を父が拾ってきました。
皆が食卓に集まってお喋りをしていると「私も仲間に入れて!」と言わんばかりにすぐに甘えた声を上げるような寂しがり屋で、晩ご飯を玄関で食べ、そのまま朝まで眠る…というのがいつしか習慣になりました。
隙あらば首輪をすり抜けて脱走をはかる彼女に悩まされたことも一度や二度ではありませんが、可愛らしい仕草に、家族みんな幾度となく癒やされたものです。

そんなお転婆娘も、今年でもう10歳になりました。人間で言えば60歳前のおばあちゃんです。
出会った頃はあんなに小さかったのに… 時間の早さには驚くばかり。と同時に、元気な姿を見られるのもあと数年なんだな、と寂しさでいっぱいになりました。そう思うと、眠たくてぼんやりしている小さな頭を撫でる なんてことのない時間も、とてもかけがえのないものに感じます。
それは犬だけでなく、人間も同じ。今まで長い時間を過ごしてきた家族はもちろん、仲良くしてくれる友達、毎日 愚痴を聞いてくれる同期の仲間、ご指導してくださる先輩方…。会葬礼状を書くという仕事を通して、何事もなく明日がきて、当たり前のように笑い合えることがどんなに幸せか、何度も気付かされました。
いつかお別れの時がやってきてもちゃんと前を向けるよう、毎日は無理でも、できる限り周りの人をもっともっと大切にしよう…。愛犬の話しからは大きくそれてしましましたが、そんなことをぼんやりと考えた夏の終わりなのでした。(鹿児島はまだ暑いですが…)

入社してまだ5ヶ月足らずですが、毎日色んな経験をして、こんなことを思わせてくれるこのお仕事はとっても素敵だなぁと改めて感じております。まだまだ至らないところばかりですが、精一杯頑張りますので、これからもよろしくお願いします!


お知らせ

マコセ社員blogを見て頂き、ありがとうございます。 2021年4月1日から下記へblogを移行しました。 https://e-macose.jp/blog/